AWSアマゾンウェブサービス



AWSでCSVしませんか
AWSにデータを載せてCSV(Computerized System Validation)できたら安心なのに・・・もうすぐ始まります


AWS導入のご相談はR&Dへ

AWSとは? AWS というのは、Amazon Web Services の略です。

AWSよくある質問へのリンク  ネット通販大手のアマ ゾンが提供している、Web サービスを通してアクセスできるよう整備されたサーバー及びWEBサービス群の総称を指しています。 ストレージサービス (S3)、メール送信サービス (SES)、仮想マシン (EC2) など、 非常に多機能です。
・データ量と利用時間を基にした、従量制料金体系です。「ちょっと試してみる」こともできます。

・もし、スーパーコンピュータを毎日1分だけ借たら?御社のビジネスプロセスは大きく発展しませんか?

夜間のバッチを昼間に一瞬で終わらせる「日中不須臾ソリューション」によるBPR実現します  


クラウドの現状とAWS

国内クラウド市場

国内法人1,562社への調査から、12年 度におけるクラウドサービス市場全体は 5,102億円となった。17年度までの年平均成長率は32.0%と急速な成長を続け、15年度には1兆2,558億円、 17年度に2兆411億円に達すると予測される。

クラウドの成長図

 

クラウド検討企業 AWSよくある質問

クラウドファースト浸透

クラウドファーストとは?・・・情報システムを作るにあたって、クラウドの採用を優先して検討する方針のことです。
現在、69.1%の企業がクラウド活用を優先検討(クラウドファースト)しています
※国内法人4,599社へのアンケート調査

 

選定ポイントはセキュリティへの対応力


導入目的は「既存システムの運用コスト を下げるため」
(38.9%)、「システム 運用負担を軽減するため」とコストを意 識した回答が上位。一方、クラウドサー ビス選定時に重視するのは「セキュリテ ィへの対応力の高さ」がTOP。

 

awsの市場シェア

IaaS/PaaS市場ではamazonが圧倒的リーダー


その大きさはIBM、Microsoft、Googleの3社の合計よりも大きく、そこへSalesforce.comの  Force.comを加えてもさらに上回るほどの規模。この1年で市場は47%の成長を見せているがAmazonは52%成長、市場全体の 28%を占めている。

 

 

AWS利用料金の考え方

awsのクラウドサービス

インスタンス利用料

時間単位でインスタンスタイプにより課金 約7~8割がこの料金

ストレージ容量にかかる費用

ストレージ(EBS)の容量により課金

データ通信料(AWSから外へ)

データ通信量により課金


他にも課金要素はあるが、ほとんどのケースはこれらの料金を算出すればおおよその額は算出可能です

最も予測しにくい「データ通信料」について(参考)

・社内業務サーバー aws利用形態
 テキストデータがメイン:数GB~10GB程度
・Webサーバー
 ベンチャーのHPなど:~数GB程度
 中小企業のHPなど:30~40GB程度
 大企業のHPなど:100~300GB程度
 人気情報サイト(15万PV/日):200~400GB程度

月額固定で利用できるサービス

aws利用状況

 

 

・AWS利用料を月額固定+日本円でご請求
・AWSのフルマネージドサービス
 - サーバーの24時間365日監視
 - 自動バックアップ
 - AWSの設定代行
・トラブル時のリカバリーサポート
・レンタルサーバー感覚でAWSを手軽に利用可能

 

セキュリティは大丈夫?

awsセキュリティマップ

awsセキュリティ2







・認証取得
 SOC 1/SSAE 16/ISAE 3402(旧SAS70 Type2)
 ISO27001
 PCI DSS Level1 Service Provider
 FISMA Moderate

・サーバーセンターの場所を明かさない
・厳格な入退出管理
・強固なネットワーク・セキュリティ
・特許技術による仮想化の仕組み

日中不須臾ソリューション、スーパーコンピュータのパフォーマンスを御社にも


バッチは夜と思っていませんか?

 オンプレミスのサーバーを所有する企業は、社員がPCを使わない夜間にその日のデータ処理を行ないます

 これまでは、それが「賢いサーバーの買い方」でした

 しかし、AWSの時代では違います


日中不須臾ソリューション

 これまでやっていたバッチは昼間にAWSが行います。

 AWSのほぼ無尽蔵ともいえるリソースを使って処理しますので「いつでもバッチ集計」ができます

 長い夜が、昼間の一瞬になります

  
 バッチのあり方が変われば、ビジネスプロセスが変わります。
 R&Dと新しい時代の仕事に仕方について、アイデアを出し合いませんか?





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 AWSは、コスト、セキュリティー、突発的な問題への対応等、アマゾンを支えてきた実績に裏打ちされたサーバーです。アール&ディはサー バー移行に関する技術的な対応、日本円による決済等、導入までの障壁を一つ一つ取り除いてまいります。是非一度ご相談ください。